【超簡単】Xserver VPSを利用した7 Days to Dieサーバーの立て方

ロボット1
Xserver VPSを利用した7 Days to Dieサーバーの立て方を知りたいな!
ロボット2
教えてあげる!

7 Days to Die(セブン デイズ トゥ ダイ、略称:7DTD)は、The Fun Pimpsによるオープンワールドのサバイバルホラーゲームです。

オープンワールドの舞台で、迫り来るゾンビの襲撃から生き延びることがミッションとなっています。

ゾンビを振り切りながら木や石を集め、それを材料に石斧やクロスボウといった装備を充実させたり、無人の建物をバリケードで強化して周囲に落とし穴を掘ったり、串刺しトラップを仕掛けたりしつつ、まるで基地のような拠点を組み上げていくのが楽しいゲームとなっています。

最近ではYouTubeでも取り上げられることが多く、注目を浴びているゲームの一つです。

そんな7 Days to Dieを友達と一緒に遊びたいという方はいませんか!?

友達を遊ぶためにはサーバーを利用する必要があります。

しかし、初めてサーバー環境を整えるという方にとって、どのようにサーバーを立てたらいいのか分からないかと思います。

そこでこの記事では「Xserver VPS」を利用した7 Days to Dieサーバーの立て方をご紹介します。

Xserver VPS」はサーバー初心者の方でも簡単に構築できるテンプレートが用意されています。

気になる方は是非最後まで読んで頂ければと思います。

\7 Days to Dieマルチサーバーのテンプレートで簡単導入可能/

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※7 Days to Dieイメージはメモリ4GB以上のプランでご利用が可能となっております。
※快適にゲームをお楽しみいただくためには、8GBプラン以上でのご利用を推奨しております。

7 Days to Dieとは!?

7 Days to Dieとは、2013年から配信されているオープンワールドサバイバルホラーゲームです。

頭文字だけ取って「7DTD」と表記されることもあります。

7 Days to Dieはゾンビの溢れる世界において、持ち主のいない資源を漁り生き延びるというゲームです。

コンセプトはMinecraftに酷似しており、石や木といった素材から建造物の壁、家具などまで非常に自由度の高い加工・移動ができます。

ただし何も考えず建設すると構築物の自重で崩落したり、クラフトの為の補助アイテムの存在等があり、細かいシステムは別ものとなっています。

一方、様々な銃器・武器、プレイヤーキャラ自身のスキル要素など、戦闘システムは『Minecraft』と比べてかなり充実したものとなっています。

そんな7 Days to Dieですが、マルチプレイ用サーバーを立てることで友達と一緒にプレイすることができます。

そこで後ほど、「Xserver VPS」を利用した7 Days to Dieサーバーの立て方をご紹介します。

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Xserver VPSを利用した7 Days to Dieサーバーの立て方

ここでは「Xserver VPS」を利用した7 Days to Dieサーバーの立て方を解説します。

Xserver VPS」では7 Days to Dieサーバーをインストール済みのテンプレートイメージを提供していますので、初期設定だけで簡単に使い始めることができます。

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7 Days to Dieアプリケーションイメージインストール手順

「追加申し込み」をクリック

Xserverアカウントへログインし、「追加申し込み」をクリックしてください。

7 Days to Dieをインストール

「イメージタイプ」における「アプリケーション」タブより「7 Days to Die」をクリックしてください。

 

お申し込み・お支払いを完了することでサーバーへ自動でインストールされます。

セットアップ準備

7 Days to Dieのセットアップをするために「IPアドレス」が必要になるため、VPSパネルの「コンソール」または、ターミナルソフトにログインして確認してください。

7 Days to Dieセットアップ手順

「電源操作」より「起動」を実行

VPSパネルへログインし、画面右上にある「電源操作」より「起動」を実行してください。

すでにサーバーが起動している場合は次の手順へ進んでください。

「ゲームに参加」ボタンをクリック

7 Days to Dieを起動し「ゲームに参加」ボタンをクリックしてください。

「検索開始」ボタンをクリック

右下の「検索開始」ボタンをクリックしてください。

「IPに接続しています…」ボタンをクリック

「IPに接続しています…」ボタンをクリックしてください。

サーバーに接続

以下内容を入力し、「接続」ボタンをクリックしてサーバーに入室してください。
  • IP:事前に確認したIPアドレスを入力
  • ポート: 26900

ゲームサーバーコントロールパネルへアクセス

「電源操作」より「起動」を実行

VPSパネルへログインし、画面右上にある「電源操作」より「起動」を実行してください。

すでにサーバーが起動している場合は次の手順へ進んでください。

ログイン情報の確認

VPSパネルの「コンソール」または、ターミナルソフトにログインして「パネルURL」「パスワード」を確認してください。

ログイン情報の入力

ブラウザから先ほど確認した「パネルURL」へアクセス後、パスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。

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ゲーミングライフを豊かにするグッズ

ゲーマー向けの便利グッズをご紹介します。

ゲーミングチェア

ゲームに集中していると無意識に姿勢が悪くなるのはゲーマーあるあるだと思います。

健康にゲームを遊ぶためにも、椅子にはぜひこだわってほしいところです。

値段は決して安くはないですが、プロゲーマーが参加するeスポーツ大会で採用されているモデルだけに、その性能はお墨付き。人間工学に基づいた設計によって身体にかかる負担を軽減してくれます。

ワイヤレスヘッドセット

よりいい音質でゲーム音を楽しみたい、友だちと通話しながらプレイしたい、家族や隣人への配慮のためなど、ヘッドセットは必需品です。

ワイヤレスマウス

ヘッドセットといっしょにマウスやキーボードもワイヤレス化すれば、PC周りがすっきりします。

ロジクールGはいち早くゲーミングマウスのワイヤレス化に注力したメーカーで使いやすいです。

買いやすい価格なので、ワイヤレス入門機としてもばっちりです。

ワイヤレスキーボード

キーボードは場所を取るので、ちょっとしたときにどかせないと意外とストレスになります。

ワイヤレスに慣れたら有線には戻れないかもしれません。

ゲーミングモニター

ゲーミングモニターを使用してのゲームは驚くほど世界が違います。

是非ゲーミングモニターを利用してみてはいかがでしょうか!?

ゲーミングメガネ

ゲームをしていると眼精疲労の原因になります。

ゲーミングメガネはブルーライトをカットしてくれるので眼精疲労を和らげてくれます。

まとめ

最後まで読んで頂きまして、ありがとうございました。

Xserver VPS」は7 Days to Dieサーバーにおススメです。

Xserver VPS」はサーバー初心者の方でも簡単に構築できるテンプレートが用意されています。

だれでも簡単にセットアップできるので是非利用を検討してみてはいかがでしょうか?

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※7 Days to Dieイメージはメモリ4GB以上のプランでご利用が可能となっております。
※快適にゲームをお楽しみいただくためには、8GBプラン以上でのご利用を推奨しております。